長い長いさんぽ(須藤真澄)
以前、はからずも最終回の連載を読んでしまった猫のゆずのお話。

おいおい泣いた。

もらい泣きの涙とか、思い出し泣きの涙とか、もうごっちゃ。

猫の亡骸の冷たさとか硬さとか。

死に目に会えなかった後悔とか。



そんで最後に思ったこと。

もみじの時は叶わなかったけど(急に逝ってしまったから)、

わかばの時はちゃんと最期を看取りたいな。

カミサマオネガイシマス。
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by nagikoku | 2006-01-16 00:00 | ねこ
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